| 発明 | 撮像素子および撮像装置 |
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| 出願人 / 発明者 | 株式会社ニコン | / |
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| 代理人 | 渡辺 隆男 , 永井 冬紀 , |
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| 出願日 | 2008年11月27日 |
出願番号:
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2008-302972 出願日より 4年5ヶ月 経過 |
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| 公開日 | 2010年06月10日 |
公開番号:
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2010-129783 公開日より 2年11ヶ月 経過 |
| 登録日 | - | 登録番号: | - |
| 実績情報 | - |
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| ライセンス情報 | - |
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以下の情報は、出願公開日時点(2010年06月10日)のものです。
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光学系を通過する一対の光束が形成する一対の像に対応した一対の像信号を生成する複数個の焦点検出画素の配列を、焦点検出画素と同じ画素サイズの撮像画素の配列に混在させた撮像手段を備え、撮像画素の出力により画像信号を生成するとともに、焦点検出画素が生成する前記一対の像信号のズレ量に基づいて、光学系の焦点調節状態を検出する、いわゆる瞳分割型位相差検出方式の焦点検出機能を備えた撮像装置が知られている(例えば、特許文献1参照)。 特開平1−216306号公報
概要
瞳分割型位相差検出方式の焦点検出機能を備えた撮像装置において、同一の受光条件における撮像画素の適切な信号出力に対して、焦点検出画素の信号出力が飽和する確率を低減し、焦点検出を可能とする。焦点検出画素313、314において、マイクロレンズ10と光電変換部13、14との間に配置したNDフィルター(ニュートラルデンシティフィルター)34により、焦点検出画素313、314の信号出力が撮像画素の信号出力よりも小さくなるようにする。NDフィルター34は、可視光のほぼ全波長領域の光を透過する。これにより、焦点検出性能が向上する。0
目的
効果
| 産業分類 | 半導体・FPD製造装置製造業 通信機器(携帯電話・テレビ等)製造業 ソフトウェア・通信業 |
|---|---|
| 技術分類 | - |
| 機能タグ | - |
| 材料タグ | - |
| 設備タグ | - |
| 方法タグ | - |
| 情報更新 | 2013/05/20 |
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| 閲覧数 | 0回 |
| 順位 | 17位 |


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