情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム - astamuse(アスタミューゼ)

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発明

情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム

出願人 / 発明者 株式会社アイテックジャパン /
代理人 木村 満 ,
出願日 2007年05月14日  出願番号:知的創造活動に必要な発明・特許、製品、サービス、ソフトウェアに関するデータベース、astamuse(アスタミューゼ)。出願番号 2007-128641  出願日より 4年3ヶ月 経過 
公開日 2007年10月18日  公開番号:知的創造活動に必要な発明・特許、製品、サービス、ソフトウェアに関するデータベース、astamuse(アスタミューゼ)。公開番号 2007-272918  公開日より 3年10ヶ月 経過 
登録日 -  登録番号: -
国際特許分類 グラフィカルユーザーインタフェースのための相互作用技術,例.ウィンドウ,アイコンまたはメニューとの相互作用[8] (G06F 3/048)     プログラムまたはプロセスへのアクセスの制限によるもの,またはそれへの操作の制限によるもの[8] (G06F 21/22)     メモリ,入力/出力装置または中央処理ユニットの間の情報または他の信号の相互接続または転送(特定の入力/出力装置のためのインタフェース回路3/00,マルチプロセッサシステム15/16;デジタル情報の伝送一般H04L;選択H04Q)[4] (G06F 13/00)    
FI ウイルス対策(H12.4新設) (G06F9/06 660N)     一般 (G06F3/048 651A)     受信拒否、迷惑メール対策(H12.4新設) (G06F13/00 610Q)     制御情報・エラー情報・管理情報等の送付(H12.4新設) (G06F13/00 630A)     添付ファイル処理、本文中のバイナリ(画像)・リンク情報・コマンドの処理(H12.4新設) (G06F13/00 625)    
実績情報 -
ライセンス情報 -
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技術用語解説
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以下の情報は、出願公開日時点(2007年10月18日)のものです。

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近年、インターネットが普及し、電子メールによる電子情報を送受することが一般的になってきたことに伴い、コンピュータウィルスに感染した電子メールを受信することで、コンピュータシステムがコンピュータウィルス感染するようになってきた。 また、近年、手紙を電子的な電子情報に変換して送信先に送信するという本来の利用形態から逸脱して、容量の大きい添付ファイル付きの電子メールを送信するようになってきた。

コンピュータシステムに対するコンピュータウィルス感染の予防として、ワクチンプログラムを用意し、このワクチンプログラムを用いて、システムを構成するプログラム、データ等に潜むコンピュータウィルスをチェックしている。 仮に、ワクチンプログラムウィルスに感染したプログラム、データ等を発見した場合には、感染したプログラム、データ等からコンピュータウィルス駆除するようにしている。

概要

電子メールの有効利用を図る。 情報処理装置100は、配信された電子メールを一律に廃棄する基準値を指定する。情報処理装置100は、電子メールを配信した送信元についての基準値を記憶手段より読み出し、読み出された基準値と、前記指定手段により指定された基準値とを比較する。その後、情報処理装置100は、読み出された基準値が、指定された基準値より所定の数値未満であると比較されると、配信された電子メールを廃棄する。

目的

この発明は、上述した問題点に鑑み、電子メールを有効に活用することが可能な情報処理装置等を提供することを目的とする。 また、この発明は、電子メールを媒介とするコンピュータウィルスの感染を防止することができる情報処理装置を提供することを目的とする。 また、この発明は、容量の大きい添付ファイル付きの電子メールによる後続の電子メールに対する送信遅延を解消することができる情報処理装置を提供することを目的とする。 また、この発明は、電子メールを用いることで遠隔地に設置されている装置に所定の動作を実行させることができる情報処理装置を提供することを目的とする。

効果

メールサーバ15は、インターネットを利用した電子メールサービスを実現する

産業分類 電子計算機(パソコン等)製造業 ソフトウェア・通信業
技術分類-
機能タグ出る受ける送る
材料タグ-
設備タグ-
方法タグ-
情報更新 2011/09/02
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