A61F 2/44 - 脊柱,例.脊椎,脊柱円板,のためのもの の下位カテゴリ と 所属する公開公報545件、登録公報249件
【課題】補綴椎間円板(100)およびその使用方法が記載される。【解決手段】本発明の補綴円板(100)は、圧縮可能なコア部材(130)により分離された上部終板(110)および下部終板(120)を備える。本明細書に記載の補綴円板(100)は、…
織物医療装置及び当該装置の製造方法は、一緒に織り込まれた縦糸及び横糸を含む。これらは、第1の直径を有する第1管エクステントと、第2の直径を有する第2管エクステントと、第1管エクステントと第2管エクステントとの間の段階的に変化する直径を…
裂傷、亀裂、破裂及び/又は層間剥離に対する抵抗性を増加させるための、自然の、変性していない組織の治療方法であって、組織中の架橋を増加させる試薬の効果的な量と少なくとも組織の一部とを接触させる工程を含んでなる方法。【選択図】図1
本発明の目的は、椎骨終板への負担が減るような上記種類のインプラントを提供することである。この目的は、本発明によると、インプラント部品によって形成される力伝達チェーンにおいて隣接椎骨の支承面間に弾性的に圧縮可能な部分が少なくとも1つ配置…
骨に接合されているプロテーゼインプラント(2,62)の取り外しを補助する装置であって、インプラント(2,62)の近位端(9,63)と係合するアダプタ(5,35,45,55)と、アダプタ(5,35,45,55)に対して前記係合された端部…
組織、特に脊椎組織を離隔させるための方法および装置を開示する。デバイスおよび方法は、離隔される組織の間に構造物を形成するように、少なくとも1つの細長い部材および増高部材の挿入を含み、構造物の寸法は、増高構造物の移動時に増高される。一実施形…
【課題】手術が簡単、容易で、傷口を小さくでき、隣接する二つの脊椎の椎体の安定性を有効に高めることができる椎間関節の安定手段を提供することを課題とする。【解決手段】片体であって、二つの側面に一つ、或いは複数の突起を凸出し、片体の長手方向の辺…
【課題】C1とC2との間のA−Pinstabilityを制動すると共に、術後の頚椎回旋可動域低下によるQOLの低下を避けることができ環軸関節に要求される動きである側屈、伸展、屈曲、回旋及びカップリングモーションに対応することが可能な環軸椎…
生来の脊椎の運動により緊密に一致する人工椎間板を提供する。この人工椎間板は、スライド関節運動を提供するために、1つまたはそれ以上の突起部、および対応する凹部を用いる。この人工関節は、生得的に安定であり、関節の上に作用する重量または周り…
本出願の実施形態によるシステムは、隣接する棘突起の間の最小スペースを画定するためのスペーサ(102)、移植中に棘間靭帯を穿孔し伸延するための伸延ガイド(106)、および標的運動セグメントの屈曲運動を制限または阻止するためのバインダ(3…
骨接合術にて用いる板状インプラントに関する。板状インプラントが、留めネジを受け入れる孔、及び、接続手段を有する少なくとも1つの第1の板状部材と、留めネジを受け入れる孔、及び、接続手段を受け入れる受入れ手段を有する、少なくとも1つの第2の板…
ヒトの脊椎の安定化システムを提供する。該安定化システムは、1つまたは複数の動的椎体間デバイスおよび/または1つまたは複数の動的後方安定化システムを含み得る。動的椎体間デバイスは、動的椎体間デバイスに隣接する椎骨の結合した軸方向回転および横…
隣り合う骨体の固定と支持とを行う骨体間デバイスであって、2つの椎骨の間の位置にインプラントされる本体と、該本体から突出した1以上の突起とを備えている。突起は、インプラントの際に一方の椎骨と係合するように形成され、インプラントが行われた…
【解決手段】 椎骨間インプラントの構成要素は、端部プレートに嵌入するインレイを具備しており、インレイは、端部プレートに対して動くことが防止されている。様々な実施形態によるロック機構が、動きを防ぐために開示される。いくつかの好ましい実施形…
棘突起インプラントおよび関連方法を提供する。本発明の一態様では、インプラントは棘突起間の最大間隔を制限する。本発明の別の態様では、スペーサは、組織の内方成長を促進するように少なくとも1つの横方向開口を有する。本発明の別の態様では、イン…
【課題】融合ケージの取り付け及び配置を簡素化した外科用挿入器及び融合ケージシステムを提供する。【解決手段】挿入器102はロッキングロッドを具備する折り畳み自在コレットを有する。長方形断面を有する頭部を備えた融合ケージ100は、融合ケージ1…
脊椎を安定させる装置であって、この装置によれば、第1の緩衝部材が脊椎への圧縮荷重に応答して圧縮され、第2の緩衝部材が脊椎への引張荷重に応答して圧縮される。【選択図】図4
【課題】骨補填材を椎骨内に正確に且つ偏りなく、また安全且つ確実に注入、補填することができる骨補填材注入装置の提供を課題とする。【解決手段】椎骨T内に骨補填材を注入するための骨補填材注入装置であって、少なくとも、骨補填材の供給を受けて椎骨T…
整形外科用インプラント装置(100、200、300、301、320、340、400、500、600、700’、720、740、760、770、800、900、1000、1100、1200、1300、1400、1500、1600、170…
整形外科用インプラント装置(100、200、300、301、320、340、400、500、600、700’、720、740、760、770、800、900、1000、1100、1200、1300、1400、1500、1600、170…
仙骨再建固定装置(28)は、脊椎ロッド(30)および腸骨間ロッド(40)と協働して、仙骨切除術後に骨盤および腰椎を安定させるのを助ける。1対の固定装置(50)を、それぞれの腸骨およびそれぞれの脊椎ロッド(30)にしっかり固定することが…
第1の脊椎固定要素及び第2の脊椎固定要素を互いに対し所定の角度でそれぞれ椎骨の第1の場所及び第2の場所に取り付けるシステムが、第1の枢支点で互いに枢動可能に接続されており、当該第1の枢支点を通る枢軸を中心に枢動するように構成される、第…
【課題】閉じ込め装置は、患者の椎骨部材の間に挿入され、異なる用途における使用に適合する迅速なインプラント解決法を提供する。【解決手段】装置は、硬化性物質を実質的に大気圧で収容するために内部容積部を含んでいる。封入部材に硬化性物質を充填する…
本発明は、植え込み可能な椎弓間・棘突起間安定化システムを提供する。このシステムは、下部と、上部と、下部と上部との間を伸びる中間部と、椎骨の棘突起と係合するための1対の横壁とを有していて、各横壁が骨留め具を受け入れるための皿穴を含む孔部…
椎間板スペース内に設置されたプロテーゼのようなプロテーゼに結合されたカテーテル又は医用生体材料のような延長部を切断するための器具であって、遠位開口部を有する少なくとも一つの軸部材と、例えばワイヤ又は刃のような少なくとも一つの切断装置と…
第1と第2の椎骨の間に埋めるための椎骨間を連節するインプラントであって、 第1の内表面および第1の外表面を有し、前記第1の椎骨と係合するための第1の端板と、 第2の内表面および第2の外表面を有し、前記第2の椎骨と係合するための第2…
椎間円板を拡張するための拡張可能装置、無傷の椎間円板環の拡張された開口部内、及び前記円板の髄核内へと挿入することのできる膨張可能部材と、前記髄核を全く除去することなく髄核内で前記膨張可能部材を制御可能に膨張させるため、膨張可能部材に接続さ…
2つの椎骨間に位置する損傷した椎間板の変性を治療するためのキットであって、 前記キットは、 椎間板の細胞に類似しており、前記に移植するのに適した細胞(16)と、 椎間インプラント(10)とを含み、該椎間インプラントは、 …
2つの隣接する椎骨(V)の対向する板部(V0)を分離する椎間空間(E)内に挿入するように設計された椎間関節固定装置であって、開いたまたは開いていないリングの形状を有する椎間ケージ(1)と呼ばれる少なくとも1つの構造を備え、その構造の少…
脊柱の隣接する椎骨を少なくとも部分的に支持するための人工移植片であって、前記人工移植が、 略球形又は楕円体本体と、 少なくとも1つの膨張可能な要素と 、人工移植片。
経椎間孔アプローチによる椎体(26)の固定のための椎体間ケージであって、 湾曲形状を備える本体を有し、各端部において前記ケージの全高にわたって設けられたくり抜き部(8、9)を有し、 くり抜き部(8、9)の方向に垂直各くり抜き部(8…
椎体の高さを回復する装置において、 椎体の内部にアクセスし得る形態とされ作用通路カニューレと、 伸延構成要素を前記作用通路を介して椎体の内部に挿入する挿入器と、 前記作用通路カニューレを通って椎体の内部に伸びる形態とされた注入カ…
つの互いに対向して配された開口(3,11)を有すると共に海綿状および/または骨組織誘導性骨物質(8)が少なくとも部分的に充填されつの貫通腔(2)を形成する、皮質骨物質のフレーム(1)からなる脊柱インプラントであって、 前記フレーム(…
脊柱のインプラント脊椎円板空間に配置可能な本体を備え、前記本体が、前端部分および対向する近位端と、上側椎骨の終板に向かって配向可能な上面および下側椎骨の終板に向かって配向可能な下面とを含み、前記本体が、前記上面下面の間に、上側椎骨…
上面及び底面を備えるとともに前記面の間に複数の穴が設けられた細長いプレートであって、前記複数の穴の少なくとも1つの穴は、第1の直径を備えた前記上面に隣接した球形の溝部分及び前記第1の直径以下の第2の直径を備えた前記底面の開口を有する、…
椎間板の間隙を規定する二つの隣接する椎体を伸延し、その椎間板の間隙に流動性の物質を配給する装置であって、 a)本体部、 i)基 ii)前記椎間板の間隙を伸延するための型部を持つ端部、 iii)前記本体部…
隣接する椎骨間に挿入するための椎間プロテーゼであって、該プロテーゼは、以下: プロテーゼ板であって、椎骨に対して設置可能であり、かつ該プロテーゼ板において、型に弯曲したを有する、プロテーゼ板 該板の間に位置したコアであって、該コアは板…
隣り合う椎体どうしの間に配置され、少なくとも前記椎体どうしの間に露出される露出面側に開口部が形成されたインプラントと、前記開口部を介して挿入されて前記インプラントに取り付けられる生体適合性材料から構成された人工骨とを備えるインプラント…
一対の整形外科用ロッドを相互接続するための交差コネクタアッセンブリにおいて、第1孔が形成された第1本体と、前記本体から伸張しているスタッドと、を含んでいる相互接続要素と、第1ロッド係合部で終端している第1シャフトと、前記第1シャフトから側…
第1および第2スリーブ部(1、2)を具備する、椎体間に挿入する高さ調整可能なインプラントであって、 前記第2スリーブ部(2)は、雄ねじ(4)を有し、回転を防止し軸方向に変位可能となるよう長手部により第1スリーブ部(1)内に配置され、…
脊椎平板固定システムにおいて、前記隣接する椎骨の内の第1の椎骨に取り付け可能な第1接続部と、前記隣接する椎骨の内の第2の椎骨に取り付け可能な第2接続部と、前記第1接続部と前記第2接続部の間にする中間部前記プレートを前記隣接する椎骨に取り付…
後椎骨支持アセンブリ(1)であって、処置されるべき2つの椎骨(2)の棘突起間に挿入される構造とされた突起間ウェッジ(5)を含み、少なくとも椎骨の棘突起間に配置されるように作られた領域が弾性的に変形可能な材料によって作られており、 2…
上部プレート(1)と呼ばれる第1のプレートと、下部プレート(2)と呼ばれる第2のプレートと、コア(3)とを含んだ少なくとも3つの部分を、コア(3)部プレート(1)の下部凹面の少なくとも一部(10)に接触部プレート(2)の上面の少なくと…
2つの半部からなる椎間板プロテーゼであって、片側に椎骨インターフェース面をもつソケットベース半部と、椎骨インターフェース面の反対側であるソケットベース半部の面に形成されたソケットガイドと、該ソケットガイドに移動可能に設置されたボール収容ソ…
椎間円板の核の少なくとも一部と交換するための人工装具であって、 少なくとも柔軟な層と少なくとも1つの剛性層とから構成され、前記柔軟な層は弾性的に変形可能なヒドロゲルからなり、前記ヒドロゲルは最大膨潤の状態で75重量%を超える含水量を…
骨の曲率半径を持つ少なくとも1個の骨と伝達しあうように配置するための骨加圧装置で、プレートが事前形成時の形状を有し、その事前形成時の形状がその骨の曲率半径より小さな事前形成時の曲率半径を有している骨加圧装置。
第一の形状記憶の拡大形状、第一の形状記憶の湾曲形状、第二の半径方向の圧縮形状、および、第二の供給形状を 前記脊椎インプラントは、横断面がC型であってギャップを形成しており、前記脊椎インプラントのC型の横断面によって形成された前記…
通常に展開した形状で予備形成され、そしてその通常に展開した形状を超えて海綿質を圧縮するためのサイズおよび形態である膨張容量に到達するように展開可能である展開可能な構造であって、周囲に内部空間を規定する壁材料を有し、近位端および遠位端を有す…
仙骨を介して開く軸方向の穴の下側の開口部を有し、少なくとも1つの下側の椎骨と1つの頭寄りの椎骨と任意の椎間板を含む少なくとも2つの椎体を介するかその中で頭寄りの椎体の軸方向の頭寄りの穴の端に延びる、カーブした軸方向の穴(22, 152…
縦割した棘突起と接する側面を両端に有する棘突起スペーサーであって、該両側面は傾斜角度を有しており、該突起が傾斜して設けられ、棘突起の縦割面に対し回旋できるようにしたことを特徴とする棘突起スペーサー。
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